美瑛駅「ヘルシーマラソン2009」オレカを購入

2009年6月14日(日)に開催された「びえいヘルシーマラソン2009」の記念オレンジカードを購入しました。


6月2日に函館へ行き、「日本開港150周年記念」切手に特印、風景印などを押してきました。函館市内での特印使用は函館中央、函館東の2郵便局、函館、函館東の郵便事業会社2支店ですが、すべて自局・自支店表示印が使われました。

往復はがきによる抽選で当選した方のみが購入できる「2009北海道日本ハムファイターズ」共通ウィズユーカード、運良く当選することができたので、発売初日の5月21日(木)、大通駅定期券発売所で購入しました。

5月9日(土)、地下鉄南北線自衛隊前駅の南側、シェルター下にある札幌市交通資料館へ行き、2009年版の交通資料館オリジナルの共通ウィズユーカードを購入しました。

昨日・5月7日に円山動物園の「ウィズZOOパスポート」をなんとか入手と書き込んだのですが、今日・5月8日、大通駅定期券発売所に寄ったところ、昨年発売分(発売開始は2008年4月25日)の「ウィズZOOパスポート」にセットされていた共通ウィズユーカード(1100円分利用可、図上)が1000円で販売されていました。

2009年4月24日(金)から札幌円山動物園のホッキョググマの写真入り共通ウィズユーカード(1100円分利用可)と円山動物園の年間パスポート(来園初日から1年間有効)がセットとなった「ウィズZOOパスポート」が限定3000セット発売され、5月7日に入手しました。

札幌市交通局では、札幌・ポートランド姉妹都市提携50周年記念共通ウィズユーカードを4月17日(金)に発売。早速購入しました。

2009年4月11日(土)、2週間後のとくしまマラソン(フル)、そして5月24日の洞爺湖マラソン(フル)に向けた練習として、洞爺湖1周ラン(約36km)をしてきました。

札幌市地下鉄東豊線さっぽろ駅で新しい券売機用(一般用)の共通ウィズユーカードを買いました。今回非常に文章で説明しづらいデザインなのですが(苦笑)、しいて説明するなら、ブラウン系の色(チョコレート色?)をグラデーション模様にしたデザインというところでしょうか…。

2009年6月2日(火)に発行される「日本開港150周年」記念切手の図案が発表され、日本で最初に開港した函館、横浜、長崎の3市それぞれの10面シート(額面80円×10枚)が登場します。
朝日新聞のサイトに、スタバことスターバックスコーヒーが2009年3月27日(金)から神戸市・北野の異人館街にある国登録有形文化財の洋館「旧M・J・シェー邸」を活用した新店「神戸北野異人館店」をオープン…という記事があり、建物の写真を見ると、建物の前に丸形ポストがありました。

2009年3月2日、ふるさと切手「ふるさと心の風景」第4集が発売され、80円切手10種のうちの1種が北海道岩内郡共和町が題材の「北の春」があり、同日に共和町の小沢(こざわ)郵便局へ行き、風景印を押してきました。

2月5日(木)から11日(水・祝)まで、「第60回さっぽろ雪まつり」が開催されるのを記念して、札幌市交通局では第60回さっぽろ雪まつり記念の共通ウィズユーカード・公式ポスター編を1月31日(金)から発売され、早速購入しました。


ブログで「「第60回さっぽろ雪まつり」フレーム切手、1/30発売」を紹介したのですが、さっぽろ雪まつり実行委員会制作のフレーム切手を入手しました。

今年・2009年で第60回を迎える「さっぽろ雪まつり」の記念フレーム切手が1月30日(金)に発売されます。80円切手10枚入りで1シート1,200円。発売は、札幌中央局、札幌大通局、札幌駅パセオ局、札幌大通公園前局の4郵便局及び郵便事業会社札幌支店で、雪まつり大通会場の臨時出張所(大通西9丁目)でも発売します。臨時出張所は毎年のパターンだと、まつり開幕日の前日(今年だと2月4日(水))から、まつり最終日(2月11日(水・祝))まで開設されます。
12月25日のブログでアップしました、来年・2009年、元日の年賀状を差出しするところですが、答えは中標津支店(郵便事業会社、〒086−1199北海道標津郡中標津町(根室支庁管内))。ところが、元日に中標津からJR標茶駅行、JR厚床駅行の路線バスは全便運休ということが判明…。
今日・12月25日の札幌、昼までは非常に暖かく、最高気温が7.9度と11月中旬並み。積雪ももちろんゼロで、これなら札幌で「クリスマスマラソン」ができてしまうくらいの状態(ちょっと大げさか)。
ところが、夕方に雨となり、夜になると気温が下がりみぞれ、そしてベタ雪。午後11時には積雪が10センチくらいになってしまいました。10時間ほどで別のマチになってしまった…感じです。
先ほどブログで「流氷特急「オホーツクの風」用小型印、2009年も使用」をアップしましたが、既に「ゆうびんホームページ」で小型印情報がアップ済でした。使用箇所・期間は予想どおり、網走支店において2009年1月31日(土)から3月9日(月)まで。図案も2008年と同じでした。

2008年2~3月、JR北海道で運行された流氷特急「オホーツクの風」(札幌~網走間)の車内に設置された「流氷特急ポスト」に投函の葉書押印用小型印が、2009年も使用されます。
JR北海道発行「Kitaca」と、JR東日本などで発行している「Suica」のIC乗車券および電子マネーの相互利用が平成21年(2009年)3月14日(土)から開始となり、相互利用記念の「Suica」と「Kitaca」が発売されます。発売枚数は「Suica」が5万枚、「kitaca」が1万枚。カード発売日は、相互利用開始初日の平成21年3月14日です。
札幌市地下鉄で利用可能なICカード乗車券「SAPICA(サピカ)」の利用開始日が2009年(平成21年)1月30日(金)と決まりました。
ICカード「SAPICA」は「SUICA(スイカ)」(JR東日本など)や「Kitaka(キタカ)」(JR北海道)などと同じく、無記名式、記名式、定期券の3種類有り、3種類ともデポジット料500円がかかり、無記名式、記名式は2000円(利用可能額1500円)です。

札幌市地下鉄東豊線さっぽろ駅で新しい券売機用(一般用)の共通ウィズユーカードを買いました。黄土色の地に線画で何やら地下鉄車両らしきクルマの上に簡略化された「ヒト」が乗っかっている状態のものです。

函館の北海道会員大会で入手した切手の1枚です。切手は1989年、フィンランドで発行されたストックホルム五輪・男子5000m金メダルリスト、ハンネス・コーレマイネン選手です。

平成21年度の特殊切手・ふるさと切手発行計画が発表され、平成21年6月2日(火)、「日本開港150周年記念」切手が発行されます。1859年(安政6年)の6月2日(陰暦)、函館、横浜、長崎の3港が日本で初めて開港し、150周年にあたる来年、記念切手が発行されることになりました。(上の切手は、1958年5月10日発行「日本開港100年記念」切手)

2008年11月4日(火)発売のふるさと切手「ふるさと心の風景」第3集「冬の風景」10種のうち、北海道・網走市「海辺の駅」が登場します。これは、JR釧網本線・北浜駅が題材となっています。

8月5日、夏休みで本州方面へ旅行の途中、いったん北海道に戻り、ニセコ→京極→倶知安→小樽と局回りをしてきました。京極局へ行ったついでに、局近くにあるAコープきょうごく前の丸形ポストを撮影しました。

7月7日、北海道洞爺湖サミット開催初日、切手の初日カバー作成のために寄ったJR洞爺駅にて「2008北海道洞爺湖洞爺湖サミット開催」オレンジカード(洞爺駅オリジナル)を購入しました。

昨日・2008年7月7日(月)、北海道洞爺湖サミットが開幕。同日、記念切手が発売され、私はもちろん、洞爺湖畔すぐにある洞爺温泉郵便局をはじめ、札幌市→恵庭市→苫小牧市→伊達市→壮瞥町→洞爺湖町→倶知安町(長万部町経由)へ行き、初日カバーを作成しました。

札幌市交通局発売の共通ウィズユーカードの地下鉄券売機用が7月1日(火)からNTTドコモ(株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ)の広告デザインカードになっています。発売枚数は10万枚。発売駅は地下鉄全駅。無くなり次第、発売終了です。


サロマ湖100kmウルトラマラソンから4日経過。ひざ痛も翌日夜にはほぼ治まり、週末には軽い練習を再開できそうです。で、昨年まではウルトラマラソン当日も「ゆうゆう窓口」開設により、風景印押印可能でしたが、今年は日曜の風景印押印は×なため、マラソン翌日の6月23日(月)に風景印押印依頼の郵頼をしました。

6月18日(水)~20日(金)、札幌西岡二条局(〒062-0032札幌市豊平区西岡2条3丁目2-20)で「JP労組第1回定期全国大会」小型印が使用されます。(※「JP労組」は「日本郵政グループ労働組合」)

2008年5月27日に余市へ行き、余市モイレ郵便局(〒046-0011北海道余市郡余市町)で使われている和文印を入手したところ、「北海道」は入っていない印を使用していました。


荒川市民マラソン翌日の3月17日(月)、マラソンコースの荒川付近を描いた風景印の使用局・支店の「郵便局回り記」・その11です。
足立大川町局のあと、江戸川支店/江戸川局へ向かう。

荒川市民マラソン翌日の3月17日(月)、マラソンコースの荒川付近を描いた風景印の使用局・支店の「郵便局回り記」・その10です。
足立興野局のあと、足立大川町局へ向かう。

荒川市民マラソン翌日の3月17日(月)、マラソンコースの荒川付近を描いた風景印の使用局・支店の「郵便局回り記」・その9です。
足立宮城局のあと、足立興野局へ向かう。

荒川市民マラソン翌日の3月17日(月)、マラソンコースの荒川付近を描いた風景印の使用局・支店の「郵便局回り記」・その8です。
荒川西尾久三局のあと、足立宮城局へ向かう。

荒川市民マラソン翌日の3月17日(月)、マラソンコースの荒川付近を描いた風景印の使用局・支店の「郵便局回り記」・その7です。
川口支店/川口局のあと、足立宮城局へ向かう途中の荒川西尾久三局に寄る。


荒川市民マラソン翌日の3月17日(月)、マラソンコースの荒川付近を描いた風景印の使用局・支店の「郵便局回り記」・その6です。
赤羽岩淵駅前局のあと、川口支店/川口局へ向かう。

荒川市民マラソン翌日の3月17日(月)、マラソンコースの荒川付近を描いた風景印の使用局・支店の「郵便局回り記」・その5です。
北志茂一局のあと、赤羽岩淵駅前局へ向かう。

荒川市民マラソン翌日の3月17日(月)、マラソンコースの荒川付近を描いた風景印の使用局・支店の「郵便局回り記」・その4です。
赤羽支店/赤羽局のあと、北志茂一局へ向かう。


荒川市民マラソン翌日の3月17日(月)、マラソンコースの荒川付近を描いた風景印の使用局・支店の「郵便局回り記」・その3です。
板橋舟渡局のあと、赤羽支店/赤羽局へ向かう。


2ヶ月ほど前の話ですが、東京・荒川市民マラソンで自己新の2時間50分25秒で完走した翌日・3月17日(月)、マラソンコースを走った荒川付近を描いた風景印を入手しようと、本来ならフルマラソン直後は休養すべきところ、マラソン翌日の郵便局・支店回りです(苦笑)。

4月28日(月)、東京→徳島→兵庫の4日間の旅行の最終日、前日のとくしまマラソンを完走して徳島で宿泊したあと、14時50分発の飛行機で神戸空港から新千歳空港へ戻るので、神戸・明石の郵便局・支店回りで風景印を入手してきました。

東京→徳島→兵庫の4日間の旅行を終え、札幌に戻ってきました。
昨日のとくしまマラソンは自己ベストには及ばなかったものの、2時間54分54秒で、総合45位でゴールできました。沿道の応援は暖かいというより熱く、徳島のみなさんからパワーをもらって走ることができました。徳島のみなさん、応援ありがとうございました。

札幌市内(主に中央区、豊平区、南区エリア)で路線バスを運行しているじょうてつバスで発売しているバスカード千円券で、定山渓鉄道の旧豊平駅舎(じょうてつ旧本社)の図柄のが発売されています。

3月13日(木)から16日(日)まで、函館宝来郵便局(〒040-0043函館市宝来町24-6)で「青函連絡船終航20年」小型印を急遽使用することとなりました。図案は「航海する青函連絡船」です。小型印はJR函館駅2階の「いるか文庫」内の臨時出張所にて使用されます。

JR北海道函館支社制作の新タイプ(オリジナルデザイン専用)のフレーム切手「青函トンネル開業20周年記念」が3月1日に限定1000部発売されます。1シート1800円です。
昨日・2月17日(日)に行われた東京マラソン、多くの知り合いに「東京マラソン、走ってなかったの?」と言われたのですが、当選者27500人(定員25000人)のところ、応募が130062人なので、競争倍率4.73倍ですから、普通は当たらないですよね。
ということで、レースは携帯電話のワンセグテレビで観戦してました。

2月3日(日)開催予定の第42回青梅マラソンは、当日未明頃からの降雪によりコース上に雪が積もってしまい、午前7時に大会中止が決定。青梅マラソンとしては1996年の第30回記念大会以来、12年振り2度目の降雪による中止となってしまいました。

JR北海道製作のカレンダーにも登場している「光と風の物語」オレンジカードの2月版「冬のオタトマリ沼」(利尻富士町)をJR厚別駅で購入しました(1000円券)。JR北海道・札幌地区の主な駅で3000枚の発売です。

2月6日(水)発売の第59回さっぽろ雪まつり・雪像編を購入しました。雪像写真は大通会場の4丁目、よみうり広場の「守りたい地球、子供たちの未来」です。

今日・2月5日(火)から第59回さっぽろ雪まつりが開幕。今年は小型印使用が1支店(札幌)、4局(札幌中央、札幌大通、札幌大通公園前、札幌南二条)で使用ということで、5印カバーを作成しました。

1月25日、JR厚別駅で第59回さっぽろ雪まつり記念のオレンジカードを買いました(発売初日)。千円券1種類(公式ポスター編)、札幌近郊の駅などで発売しています。発売枚数は5000枚です。

札幌市交通局発売の共通ウィズユーカードの地下鉄券売機用が1月21日(月)から札幌市雪対策室の広告デザインカードになっています。発売枚数は10万枚。発売駅は地下鉄全駅。無くなり次第、発売終了です。

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1月14日、東京→札幌へ戻る途中、新庄駅(山形県)で下車。郵便事業会社の新庄支社(新庄郵便局と併設)へ行き、メータースタンプ(料金証紙)にて自分あてへ私製葉書を差し立てたところ、支店名表示が「山形新庄 YAMAGATA SHINJO」で、県名が付記されていました。

先日、ヨドバシカメラでエプソンのパソコン用プリンタを購入(エプソンのプリンタはもう7台目かな…)したところ、「年賀ハガキお試し印刷用パック」(10枚入り、非売品)をもらいました。
2007年10月1日、郵政民営化により、消印が郵便事業株式会社と郵便局株式会社それぞれで使用されることになりますが、同一所在地に郵便事業株式会社(支社)と郵便局会社(郵便局)が存在するケースで、支社・局名表示が異なることがあります。
2007年7月23日(月)、全国に設置されている切手・はがきの自動販売機による販売が一斉に終了となりました。ただし、東京中央郵便局の印字式切手(&はがき)の自販機のみ当面は販売継続とのこと。
昨日・7月26日(木)夜から長期の旅行です。で、秋田の某局へ風景印を押しに行く際、局へ到着する5分ほど前、あらかじめ局に電話をかけ、「風景印をこれから押しに行くのですが、もし日付が変わってなければ、今日の日付にセットしていただけますか?」とお願いしました。

ゴールデン・ウィークも後半の4連休。初日の5月3日は旭山動物園に行きました。
私の行動パターンを知っている方なら察しがついていることでしょうが、動物を見にいくだけの目的ではありません。そう、園内に開設している臨時郵便局で「旭山動物園臨時郵便局」小型印を押印するためです。
郵便局の集配局再編で、既に集配局から無集配化された局、そして配達センターとなったため局ではゆうゆう窓口(時間外窓口)が廃止となったため、集配局における土曜・日曜・祝日の郵便窓口またはゆうゆう窓口の営業局は統括局である67局(特定局は音威子府局の1局)のみとなったのですが、このほか、奥尻、鴛泊、沓形の3局は土・日・祝日、香深局は土曜に郵便窓口(ゆうゆう窓口ではなく)の営業をしていることが判明しました。
4月8日の日本経済新聞に集配郵便局のゆうゆう窓口(時間外窓口)を昨年度、2000カ所以上廃止し、人件費年100億円を削減。替わりに自宅への再配達に一本化。しかし、地元の反発は大きい…と書かれ、そのあと「窓口を維持するコストに見合うだけの利便性があるかという議論は「全国一律サービスを守れ」というかけ声にかき消されがちだ。」とあります。
5月1日(火)、ふるさと切手北海道版「北の動物たちII」が発売されます。80円切手横5連刷で、1シートは5連刷×2組=10枚(800円)です。
題材はタンチョウ、エゾユキウサギ、エゾモモンガ、エゾシカ、ゴマフアザラシの写真で、5種すべて親子が写っています。
ゆうびんホームページ/ふるさと切手「北の動物たちII」の発行
http://www.post.japanpost.jp/kitte_hagaki/stamp/furusato/2007/h190501_f2.html

札幌市交通局発売の共通ウィズユーカードの地下鉄券売機用が3月30日(金)から札幌市・区明るい選挙推進協会、札幌市・区選挙管理委員会の広告デザインカードになっています。発売枚数は10万枚。発売駅は地下鉄全駅。無くなり次第、発売終了です。

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函館市・金森赤レンガ倉庫(金森洋物館)内「はこだてサンタ臨時郵便局」と函館山山頂・展望台内「函館山山頂駅臨時郵便局」で使用している小型印(函館中央局扱い)が平成19年3月31日を最後に使用終了となり、4月1日以降は使用されません。

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1月29日に局舎火災により、臨時局による営業を行っている問寒別局(北海道幌延町)で、火災によって焼失したため、使用中止していた消印類について新印が配備され、郵頼していた風景印については2月13日付けにて押印されたものが送られてきました。
4月2日発売のふるさと切手、東海版、新潟版、山梨版の図案が発表されたのですが、3件すべて縦5種連刷切手。そしてシートは10面シートとなっています。10面シートによるふるさと切手発売は、シート余白が大きいパターン(「歴史と文化の息吹くまち松山」など)を除くと、有珠山噴火災害(北の大地2)、三宅島噴火災害(東京グリーティング)の寄附金付切手(ともに2000年発売)だけだったような気がします。寄附金なしでシート余白が大きくない通常の10面シートのふるさと切手は、発売19年目にして初です。
3月15日(木)、札幌市内の郵便局で中道リースのエコー葉書が発売されます。エコー葉書の図版がどうなのかはわかりませんが、2002年から2006年まで毎年、北海道の野生動物が登場しており、今年もそうだと嬉しいですね。

札幌市交通局発売の共通ウィズユーカードの地下鉄券売機用が2月11日(日)からヤクルト本社の広告デザインカードになっています。発売枚数は10万枚。発売駅は地下鉄全駅。無くなり次第、発売終了です。

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2月5日と6日、さっぽろ雪まつりの臨時郵便局(大通会場・6丁目広場、札幌中央局が開設)でサンタクロース切手が販売されていましたが、シートの形では用意されておらず、増刷分かどうか確認できませんでしたが、2月10日に再度行ったところ、シートの販売も行っており、銘版は増刷分の凸版印刷でしたので、1シート購入しました(図右。図左は初版の大蔵省銘版)。
2月18日(日)開催の東京マラソンまで、あと8日。今日・2月10日の午前、つどーむ(札幌コミュニティドーム)のランニングコース(1周400m)で25kmの走り込みをしました。

2月8日、JR厚別駅で第58回さっぽろ雪まつり記念のオレンジカードを買いました。千円券1種類(イラスト編)、札幌近郊の駅などで発売しています。発売枚数は5000枚です。
2007年2月7日(水)の日本経済新聞の北海道版・朝刊(※北海道版では夕刊の発行はありません)にヤマト運輸「クロネコメール便」の広告が掲載されていました。
広告は新聞をA4サイズに折り、厚さ1センチ以内にたたんで、封筒に入れると80円で送れます、という内容です。ふと思ったのが、新聞は郵便では第3種郵便物として送ることができるので、実際に広告掲載された2月7日の日経北海道版(40ページ(折込広告を除く))を送ろうとした場合、料金がいくらかな…と調べたところ、重さが約205グラムだったため、92円になってしまい、第3種郵便物で送るよりクロネコメール便の方が安いのでした。

2月6日(火)発売の「第58回さっぽろ雪まつり」記念の共通ウィズユーカード・雪像編を購入しました。雪像写真は大通会場の7丁目、HBC広場の「チャックリー・マハー・プラーサート宮殿」です。

2月6日(火)から12日(月・祝)まで第58回さっぽろ雪まつり開催。で、2月5日夕方から大通会場の6丁目にて札幌中央郵便局の臨時郵便局が営業スタート(2月6~12日は午前9時30分から午後8時30分まで(昨年までは午後9時までだったので、営業時間30分短縮))。
で、増刷されているふるさと切手北海道版「サンタクロース」の10枚ブロックが販売されていたので、銘版を確認しようとシートの販売はないのか?と尋ねたところ、東京中央局からすべて耳紙が切られた10枚ブロックの状態で来た(配給された)ので、シートの状態では一切ないとのこと。

2月6日(火)から12日(月・振替休)まで、「第58回さっぽろ雪まつり」が開催されるのを記念して、札幌市交通局では第58回さっぽろ雪まつり記念の共通ウィズユーカード・イラスト編を2月1日(木)から発売され、早速購入しました。
2007年1月29日に局舎火災のため、臨時郵便局にて営業を行っている問寒別局(北海道天塩郡幌延町)の風景印ですが、郵頼したところ郵便局から電話があり、消印類も火災で焼失したため、新たに配給されるまでしばらく使用停止とのことです。

札幌市交通局発売の共通ウィズユーカードの地下鉄券売機用が2月1日(木)から北海道開発局札幌開発建設部の広告デザインカードになっています。発売枚数は10万枚。発売駅は地下鉄全駅。無くなり次第、発売終了です。

2007年1月29日(月)午前5時頃、問寒別郵便局(〒098-2999・集配特定局、北海道天塩郡幌延町問寒別34番地(留萌管内))で火災が発生し、局舎内部を全焼してしまったため、1月30日(火)から同町問寒別137番地にて臨時郵便局(移動郵便車)を開設し、切手類の販売及び郵便物の引受の業務を行っています。営業時間は9~17時(土・日・祝日は休業)。また、ゆうちょATMも設置されています。利用可能時間は平日8時45分~18時、土曜9時~12時30分(日・祝日は休業)。
岩見沢市の大願町、岡山町、峰延町から岩見沢市のほかのエリアあてへ、午後に普通便の手紙・はがきを差し出す場合(その逆も同様)、翌日には配達されず、翌々日の配達となります。
日本郵政公社が公正取引委員会から「ゆうパック販売促進リーフレット」に関して排除命令を受けた件について、報道機関等の報道を目に(耳に)したのですが、「翌日配達」の定義がイマイチわからなかったので、普通小包を北海道内から北海道外あてで差し出したときの翌日配達の状況を調べてみました。
日本郵政公社北海道支社では2月にオリジナルフレーム切手2種類を発売します。2月5日(月)に「さっぽろ街景2(※)」(※「2」は「II」)、2月9日(金)に「百万ドルの輝きin函館」が発売されます。

札幌市交通局発売の共通ウィズユーカードの地下鉄券売機用が1月8日(月・祝)から札幌市建設局(雪対策室)の広告デザインカードになっています。発売枚数は10万枚。発売駅は地下鉄全駅。無くなり次第、発売終了です。

1月8日(月・祝)から、札幌市地下鉄の全駅の券売機にて札幌市建設局(雪対策室)の広告入りの共通ウィズユーカードを発売します。発売駅は地下鉄全駅。無くなり次第、発売終了です。

2000年2月7日に発売されたふるさと切手北海道版「雪世界2」が増刷され、北海道内の主要郵便局で販売されているのですが、銘版が「国立印刷局製造」となっており、初版の銘版が「大蔵省印刷局製造」なため、初版分と増刷分について区別可能なことが判明しました。

12月15日から年賀特別郵便の取り扱いが始まり、「19.1.1年賀」の年賀印が12月28日まで使用されます。
で、今回は既に今年9月から進められている集配局再編により、北海道では12月15日地点で比較して、集配局が昨年の446局から109局減の337局となっています。

札幌市交通局発売の共通ウィズユーカードの地下鉄券売機用が12月11日(月)から日本中央競馬会の広告デザインカードになっています。発売枚数は10万枚。発売駅は地下鉄全駅。無くなり次第、発売終了です。

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サッポロファクトリーで12月1日(金)から25日(月)まで、対象店1店舗で5000円以上お買い上げの毎日先着100名様に、サッポロファクトリーオリジナルの写真付きお年玉付年賀50円切手5種(5枚)入りのクリスマスブックレットをプレゼントしており、12月10日にKappaのお店でロングボアコートを買い、クリスマスブックレットをGETしました。

12月11日(月)から、札幌市地下鉄の全駅の券売機にてJRA(日本中央競馬会)の広告入りの共通ウィズユーカードを発売します。発売駅は地下鉄全駅。無くなり次第、発売終了です。
12月4日、札幌大通局で昨年発売のふるさと切手兵庫版「神戸ルミナリエ2」を販売していました。
郵政公社近畿支社では、昨年発売してすぐに完売となったものの、すぐに増刷はせず、つい最近増刷すると発表しましたが、札幌大通局販売分が初版分か、増刷分かは未確認です。

JR北海道旭川支社が企画した国鉄色のディーゼル特急「おおとり」「北海」の臨時列車がそれぞれ12月2日・旭川→函館(おおとり)、12月3日・函館→旭川(北海)に運行されましたが、12月3日14時30分頃、特急通過待ちで停車していた「特急北海」に偶然遭遇し、発車直後の列車をデジカメ撮影してしまいました。

12月1日(金)、クリスマスフェスティバル2006記念共通ウィズユーカードが発売されます。
発売枚数は1000枚、発売箇所は札幌市交通案内センター(地下鉄大通駅構内)のみです。
11月13日(月)、北海道日本ハム優勝記念のオレンジカードが発売されます。発売駅は札幌、旭川、釧路、帯広、函館の5駅。価格は2千円(1000円券2枚セット)。発売セット数は2500セット。デザインはまだ決まってませんが、胴上げシーン等を選定中とのこと。

10月21日(土)、コンサドーレ札幌の試合が札幌ドームで行われるのに併せて、地下鉄福住駅でコンサドーレ札幌10周年記念共通ウィズユーカードが発売され、無事購入しました。

札幌市交通局発売の共通ウィズユーカードの地下鉄券売機用が10月1日(日)から(株)北海道アルバイト情報社の広告デザインカードになっています。発売枚数は10万枚。発売駅は地下鉄全駅。無くなり次第、発売終了です。
明日・10月1日(日)は、第31回札幌マラソン。今年もハーフ(21.975km)を走ります。
9月は大会参加なしで、約270kmの走り込みをしました。多分、月間では一番走ったような気がします。いつも気持ちよく走ることができました。
「郵便ポスト取集1回減のサービス低下なし」は本当か?
日本郵政公社は「サービスレベルに影響のないポスト取集のスリム化」ということで、東京23区内を除く日3回以上郵便物の取集を実施しているポストについて、早朝時間帯の1回目の取集と2回目の取集を一本化するとのこと。1回目の集荷でも2回目の集荷でも郵便物の送達日数は同じということで、サービスレベルに影響がでることはないとのこと。

9月28日(木)、映画「涙そうそう」共通ウィズユーカードが発売されます。
発売枚数は3000枚、発売箇所は札幌市交通案内センター(地下鉄大通駅構内)、地下鉄定期券発売所です。

札幌市交通局発売の共通ウィズユーカードの地下鉄券売機用が9月21日(木)から社団法人北海道雇用開発協会の広告デザインカードになっています。発売枚数は10万枚。発売駅は地下鉄全駅。無くなり次第、発売終了です。

北海道中央バスが2006年6月から毎月発売している「北海道遺産」シリーズの第4弾は、「増毛の歴史的建造物」の「国稀酒造(くにまれしゅぞう)」です。9月20日(水)から発売。発売枚数は1万枚。1100円分利用でき、発売額は1000円です。
中央バスターミナル(中央区大通東1丁目)で購入し、北海道遺産解説が書かれた紙ケース付きです。

9月21日(木)から、札幌市地下鉄の全駅の券売機にて社団法人北海道雇用開発協会(北海道若年者就職支援センター)の広告入りの共通ウィズユーカードを発売します。
発売枚数は10万枚。発売駅は地下鉄全駅。無くなり次第、発売終了です。

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江別市の北海道自治政策研修センター前(文京台700番地)の丸形ポストが2006年4月に北海道庁の機構改革により同センターが閉鎖となったため、施設前から撤去されていました。(上:2006年9月9日撮影、下:2002年9月16日撮影)

小樽にある石原裕次郎記念館に常設設置していた小樽郵便局の臨時郵便局が平成18年7月31日限りで営業終了になりました。ただし、「石原裕次郎記念館臨時郵便局」小型印は翌月の8月も使用していたのですが、8月31日を最後に使用終了ということで、閉局間際の18時45分、小樽局へ行き、小型印を押印してきました。
平成18年9月1日(金)から申込受付開始されるフレーム切手(詳細は下記のゆうびんホームページを参照願います)、ちょっとした疑問がありました。
1.フレーム切手の真ん中の写真部分をミシン目で切り離した状態、つまりフレーム部分のみで郵便切手として通用するのか?(郵便に利用できるのか?)
2.ミシン目の内側、写真部分にシール等のものを貼り付けたフレーム切手は郵便切手として通用するのか(郵便に利用できるのか?)
8月22日、日本郵政公社にインターネット経由で問い合わせたところ、早速、翌・23日に以下のとおり回答メールが届きました。
既に日本郵政公社サイトで発表されていますが、郵便局の集配拠点等の再編が2006年9月から実施されるのですが、集配局も統括センター(仮称)、配達センター(仮称)、そして無集配化される局に再編されます。
北海道で統括センターになる局は57局あり、うち56局は集配普通局。1局だけ集配特定局から統括センターへ意向される局があります。それは音威子府局です。

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7月3日、ふるさと切手北海道版「北の動物たち」が発売され、いつもなら発売初日に適正風景印使用局へ出向き、初日カバー等をつくるのですが、(1)仕事の関係で休むことが難しい、(2)適正風景印使用局を1日で回るのはほぼ無理、(3)小型印の使用がない、ということもあって、わざわざ初日印にこだわる必要もないと思い、今回は初日カバーの作成はしないことに。
しかし、適正風景印使用局への局回りは切手発行してから早いうちにしておこう…ということで、7月6~8日の3日間かけて行くことにしました。

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道南バスの限定記念カードの第5弾・新ひだか編。牧場(図上)と二十間道路(桜並木)(図下、旧静内町)です(ともに新ひだか町-2006年3月31日に静内町と三石町が合併して誕生)。

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道南バス(本社:室蘭市)は今年(2006年)1月から毎月始めに2種、路線バス運行路線にちなんだ風景写真の
限定カードを発売しています。その第1弾は室蘭編。白鳥大橋(図上)と大黒島(図下)です(ともに室蘭市)。

札幌市交通局発売の共通ウィズユーカードの地下鉄券売機用が5月25日(木)からANA(ANAセールズ北海道)の広告デザインカードになっています。発売枚数は10万枚。発売駅は地下鉄全駅。無くなり次第、発売終了です。

先日、札幌市地下鉄東豊線・さっぽろ駅の券売機で5月15日から発売の広告入り共通ウィズユーカードを買いました。広告主はリクルート、5月15日創刊の「タウンワーク札幌版」の広告です。

5月5日、札幌市地下鉄南北線さっぽろ駅で新しい券売機用(一般用)の共通ウィズユーカードを買いました。図柄は青空にかかる虹の上を地下鉄が走っているような雲が浮かんでいるところです。

7月3日(月)、ふるさと切手北海道版「北の動物たち」の図案が発表され、写真家が撮影した動物4種連刷。登場動物は、キタキツネ、エゾヒグマ、シマリス、エゾフクロウです。キタキツネ以外の3種はふるさと切手北海道版としては「初登場」です。写真撮影者はキタキツネ:神田博氏、エゾヒグマ:山本盛雄氏、シマリス:矢部史朗氏、エゾフクロウ:富士元寿彦氏です。神田博さんは、ふるさと切手北海道版「エゾクロテン」の写真に続き、2回目の登場です。あとの3人は初登場ですが、富士元さんは、エゾモモンガの図案のもととなった写真を撮影した方でもあります。

4月3日、ふるさと切手福井版「一筆啓上・丸岡城」切手が発売され、「愛」が描かれた「一筆啓上」に局名も図案もピッタリの風景印…札幌あいの里局風景印を押してきました。

函館・五稜郭タワーが4月1日に新タワーオープンされます。と、いうことで、1964年12月1日開業された現タワーは今日・3月31日をもって営業終了となります。
2006年3月28日発売された中道リースのエコー葉書(整理番号:札幌-179)、北海道の野生動物シリーズも今年で5年目。今回は木登りしている子ども(多分)のヒグマです。
