1月1日の小型印を紹介

1月2日、札幌中央局私書箱あての年賀状で、もう1月1日押印の小型印が到着しました。
まずは郵頼ですが、函館宝来局と函館元町局の2局で使用の「青函郵便車航走80年」です。
そのあと、水戸の3特定局(水戸千波局、水戸元吉田局、水戸下市局)の「2006年年賀はがき展示会」(異図案)、七尾局の「2006年のお正月」、名古屋中央局の「ふるさと便り」の5印が届きました。

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あと、東大阪長栄寺局の風景印も届いています。見た目は小型印ですが、風景印です。通常の風景印は直径36ミリですが、38ミリと非常に大きいです。

ただ、北海道内の郵便局へ郵頼を出した12月28日までに押されている1月1日付の年賀印で、自分あてに差し出した年賀状がまだ数通届いておらず、1月1日押印の年賀状が通常の郵便扱い処理されたおかげで早く届いた感じです。
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