東京中央局で販売終了切手を再販売

東京旅行のついでに東京中央局へ寄ったところ、1月で販売終了となった特殊切手・ふるさと切手の一部を平成17年4月1日から平成18年3月31日までの1年間限定で再度販売することとなりました。
販売している切手は
☆特殊切手(34種)
●ふみの日(11種)
●国際文通週間(9種)
●切手趣味週間(4種)
●わたしの愛唱歌シリーズ(4種)
●江戸開府400年シリーズ(全3種)
●日本におけるフランス年(110円)
●日本におけるイタリア年(110円)
●テレビ50年(2種)
☆ふるさと切手(4種)
●兼六園小型シート
●神戸ルミナリエペーン
●桂浜と坂本龍馬ペーン
●博多祇園山笠のペーン
以上、合計38種です。
販売切手のリストは東京中央郵便局サイトをご覧願います。
http://www.kitte.go.jp/gentei/kikan-gentei.htm
切手を発売してからある一定期間がたった場合、販売終了にしてもいいですが、1月という非常に中途半端な時期に予告期間があまりない状態で販売終了させたやり方はまずかったと言わざるをえません。はっきり言って、発売した段階で「販売終了日は発売後、3年後の年度末(例えば2005年4月発売の切手は、2009年3月末で販売終了)などとあらかじめ決めてほしいものです。(予定より後にまで販売を延期するのは問題ないけど)。
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