【風景印】郵便局回り/荒川編(3)赤羽支店・赤羽局


荒川市民マラソン翌日の3月17日(月)、マラソンコースの荒川付近を描いた風景印の使用局・支店の「郵便局回り記」・その3です。
板橋舟渡局のあと、赤羽支店/赤羽局へ向かう。


荒川市民マラソン翌日の3月17日(月)、マラソンコースの荒川付近を描いた風景印の使用局・支店の「郵便局回り記」・その3です。
板橋舟渡局のあと、赤羽支店/赤羽局へ向かう。


2ヶ月ほど前の話ですが、東京・荒川市民マラソンで自己新の2時間50分25秒で完走した翌日・3月17日(月)、マラソンコースを走った荒川付近を描いた風景印を入手しようと、本来ならフルマラソン直後は休養すべきところ、マラソン翌日の郵便局・支店回りです(苦笑)。

4月28日(月)、東京→徳島→兵庫の4日間の旅行の最終日、前日のとくしまマラソンを完走して徳島で宿泊したあと、14時50分発の飛行機で神戸空港から新千歳空港へ戻るので、神戸・明石の郵便局・支店回りで風景印を入手してきました。

東京→徳島→兵庫の4日間の旅行を終え、札幌に戻ってきました。
昨日のとくしまマラソンは自己ベストには及ばなかったものの、2時間54分54秒で、総合45位でゴールできました。沿道の応援は暖かいというより熱く、徳島のみなさんからパワーをもらって走ることができました。徳島のみなさん、応援ありがとうございました。

3月13日(木)から16日(日)まで、函館宝来郵便局(〒040-0043函館市宝来町24-6)で「青函連絡船終航20年」小型印を急遽使用することとなりました。図案は「航海する青函連絡船」です。小型印はJR函館駅2階の「いるか文庫」内の臨時出張所にて使用されます。

JR北海道函館支社制作の新タイプ(オリジナルデザイン専用)のフレーム切手「青函トンネル開業20周年記念」が3月1日に限定1000部発売されます。1シート1800円です。

2月3日(日)開催予定の第42回青梅マラソンは、当日未明頃からの降雪によりコース上に雪が積もってしまい、午前7時に大会中止が決定。青梅マラソンとしては1996年の第30回記念大会以来、12年振り2度目の降雪による中止となってしまいました。

今日・2月5日(火)から第59回さっぽろ雪まつりが開幕。今年は小型印使用が1支店(札幌)、4局(札幌中央、札幌大通、札幌大通公園前、札幌南二条)で使用ということで、5印カバーを作成しました。

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1月14日、東京→札幌へ戻る途中、新庄駅(山形県)で下車。郵便事業会社の新庄支社(新庄郵便局と併設)へ行き、メータースタンプ(料金証紙)にて自分あてへ私製葉書を差し立てたところ、支店名表示が「山形新庄 YAMAGATA SHINJO」で、県名が付記されていました。

12月23・24日、1泊2日の函館旅行。目的は10月の郵政民営化で函館市内で使われている風景印の図案変更、小型印の件名変更が多数あったので、印の状態がいいうちに押印しようと思い(初日印は郵頼で入手はしていますが)、また金森倉庫のはこだてクリスマスファンタジーのツリー鑑賞も兼ねて青春18きっぷ利用で往復することに。
青春18きっぷ利用で1泊2日の函館旅行の途中、郵便事業株式会社長万部支店に寄り、差し出す葉書に風景印を押してもらおうとお願いしたところ、風景印が壊れてしまい、再製作依頼中のため、押印できないとのこと。

先日、ヨドバシカメラでエプソンのパソコン用プリンタを購入(エプソンのプリンタはもう7台目かな…)したところ、「年賀ハガキお試し印刷用パック」(10枚入り、非売品)をもらいました。
2007年10月1日、郵政民営化により、消印が郵便事業株式会社と郵便局株式会社それぞれで使用されることになりますが、同一所在地に郵便事業株式会社(支社)と郵便局会社(郵便局)が存在するケースで、支社・局名表示が異なることがあります。
2007年7月23日(月)、全国に設置されている切手・はがきの自動販売機による販売が一斉に終了となりました。ただし、東京中央郵便局の印字式切手(&はがき)の自販機のみ当面は販売継続とのこと。
昨日・7月26日(木)夜から長期の旅行です。で、秋田の某局へ風景印を押しに行く際、局へ到着する5分ほど前、あらかじめ局に電話をかけ、「風景印をこれから押しに行くのですが、もし日付が変わってなければ、今日の日付にセットしていただけますか?」とお願いしました。
2007年5月17日、北海道日本ハム・田中幸雄選手が東京ドームでの対東北楽天戦の4回ウラ、楽天・山村投手からライト前ヒットを打ち、史上35人目の2000本安打を達成しました。

ゴールデン・ウィークも後半の4連休。初日の5月3日は旭山動物園に行きました。
私の行動パターンを知っている方なら察しがついていることでしょうが、動物を見にいくだけの目的ではありません。そう、園内に開設している臨時郵便局で「旭山動物園臨時郵便局」小型印を押印するためです。
郵便局の集配局再編で、既に集配局から無集配化された局、そして配達センターとなったため局ではゆうゆう窓口(時間外窓口)が廃止となったため、集配局における土曜・日曜・祝日の郵便窓口またはゆうゆう窓口の営業局は統括局である67局(特定局は音威子府局の1局)のみとなったのですが、このほか、奥尻、鴛泊、沓形の3局は土・日・祝日、香深局は土曜に郵便窓口(ゆうゆう窓口ではなく)の営業をしていることが判明しました。
5月1日(火)、ふるさと切手北海道版「北の動物たちII」が発売されます。80円切手横5連刷で、1シートは5連刷×2組=10枚(800円)です。
題材はタンチョウ、エゾユキウサギ、エゾモモンガ、エゾシカ、ゴマフアザラシの写真で、5種すべて親子が写っています。
ゆうびんホームページ/ふるさと切手「北の動物たちII」の発行
http://www.post.japanpost.jp/kitte_hagaki/stamp/furusato/2007/h190501_f2.html

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函館市・金森赤レンガ倉庫(金森洋物館)内「はこだてサンタ臨時郵便局」と函館山山頂・展望台内「函館山山頂駅臨時郵便局」で使用している小型印(函館中央局扱い)が平成19年3月31日を最後に使用終了となり、4月1日以降は使用されません。

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1月29日に局舎火災により、臨時局による営業を行っている問寒別局(北海道幌延町)で、火災によって焼失したため、使用中止していた消印類について新印が配備され、郵頼していた風景印については2月13日付けにて押印されたものが送られてきました。
4月2日発売のふるさと切手、東海版、新潟版、山梨版の図案が発表されたのですが、3件すべて縦5種連刷切手。そしてシートは10面シートとなっています。10面シートによるふるさと切手発売は、シート余白が大きいパターン(「歴史と文化の息吹くまち松山」など)を除くと、有珠山噴火災害(北の大地2)、三宅島噴火災害(東京グリーティング)の寄附金付切手(ともに2000年発売)だけだったような気がします。寄附金なしでシート余白が大きくない通常の10面シートのふるさと切手は、発売19年目にして初です。
3月15日(木)、札幌市内の郵便局で中道リースのエコー葉書が発売されます。エコー葉書の図版がどうなのかはわかりませんが、2002年から2006年まで毎年、北海道の野生動物が登場しており、今年もそうだと嬉しいですね。

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2月5日と6日、さっぽろ雪まつりの臨時郵便局(大通会場・6丁目広場、札幌中央局が開設)でサンタクロース切手が販売されていましたが、シートの形では用意されておらず、増刷分かどうか確認できませんでしたが、2月10日に再度行ったところ、シートの販売も行っており、銘版は増刷分の凸版印刷でしたので、1シート購入しました(図右。図左は初版の大蔵省銘版)。
2007年1月29日に局舎火災のため、臨時郵便局にて営業を行っている問寒別局(北海道天塩郡幌延町)の風景印ですが、郵頼したところ郵便局から電話があり、消印類も火災で焼失したため、新たに配給されるまでしばらく使用停止とのことです。
日本郵政公社北海道支社では2月にオリジナルフレーム切手2種類を発売します。2月5日(月)に「さっぽろ街景2(※)」(※「2」は「II」)、2月9日(金)に「百万ドルの輝きin函館」が発売されます。

いよいよ2007年突入です。あけましておめでとうございます。
今年もブログ「札幌日記録」をよろしくお願いいたします。
2007年1月1日から年賀状差し出しのため、知床・斜里へ行き、斜里郵便局で風景印を押印しました。